第1回 雀猫王・準決勝用牌譜(第125日目投票参照用) [雀猫王プレイヤーズデータ]
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第124日目(5月13日)終了!
この記事のso-netヴァージョンは、毎週差し替え方式での更新となるため、前回の『今週の見どころ』などは削除され次週投票参照用に差し替えられます。
したがって、so-netには過去のこの類は残されておりません(別に先行して掲載されている結果速報に関しましてはTRゲーム時代からすべての結果が残っております)。
この記事に関するバックナンバーをご覧になる場合は、お手数ですが以下のURLをクリックいただき、YAHOOブログにてご覧ください!
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http://blogs.yahoo.co.jp/darumaneko0712/folder/1778827.html
書庫タイトル:『過去の雀猫王・参加者牌譜』
YAHOO版・新設!予想大会入口タイトル
先週の結果の照合は以下のURLクリックにて、先週の結果記事をご参照していただき、集計ミスなど見つけた際は大至急投票所掲示板にご一報ください!
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http://darumaneko-monogatar.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300614769-1
日曜がご多忙な方は、金曜夜~土曜の投票をお勧めします!
指定レースは、必ずしも重賞競走になるとは限りません(原則:16頭立て以上必須)。
また、その際は通常メインの11R→9Rの特別レースに差し替える場合があり、この場合は通常より締め切り時間が1時間以上前倒しになりますので、締切時間にはご注意ください!
該当週重賞競走の出走頭数が16頭に達しない場合はとりあえず先に当方の指定レースを確認いただくことをお勧めします。
◆ドラ表示について!
ドラや裏ドラの表示は・・・、
表示牌そのものがドラになります!
通常のマージャンゲームでは表示牌の次のものがドラですが、雀猫王では、旧式雀ピューター方式で表示しているため、たとえば、三萬がドラとして表示されていれば三萬がドラになります。
◆ハコテン者のリーチ権について・・・
通常のマージャンにおいて、ハコテン者はリーチ棒の支払いが不可能なためリーチをかけることができない・・・というルールを採用しているケースがありますが・・・、
雀猫王では、いかなる状況においてもテンパイしていればリーチをかけることができます。
理由:リーチの際、リーチ棒の供託を必要としないため。
◆一発チップに関するスコア表示の変更について
通常のマージャンゲームにおいてもそうなのですが、一発チップとは本来スコア(点棒の受け渡し)とは別物で、1ゲーム終了時に合算するものであり、この雀猫王もルールに同様の方式を掲載しております。
しかし、実際に一発チップ(1枚3000点相当)を含めたスコアが最終正式順位決定スコアになるバトルであり、しかも初心者にもわかりやすく、さらに事実上の点差が明確になったほうが首位を追いかけるサイドからみてわかりやすいこともあり・・・、
スコア表示は一発チップ分を先に得点に加えたものとします!
したがって、一発ツモ演出者はスコアに一発チップ3枚(9000点)が加算され、ツモられたサイドからは各3000点ずつさらにマイナスされて表示されることになります。
指定レースの確定は、5/18(金)になります!
指定レースは当日の競馬DEマージャンと同じものになります!
◆メッセージ!~諦めるな!
準決勝は、3卓首位は自動的に決勝戦へコマを進めることができますが、残る1名は各卓2位の最上位スコア者が1名拾われます!
もし、各卓1位者を逆転できそうに無かったら、自身の卓の2位のスコアを目指し、
また、他卓の2位者のスコアを見据えて、決勝戦に拾われるラインを各自で予測し、
その数字にもっていけるようがんばってみてください!
決勝戦は、配給原点からのスプリント決着!
とにかく、ここさえ切り抜けることができれば、決勝戦は1位勝ち抜け3名も、2位のワイルドカード対象1名も決勝戦開局時は同じ得点のスコアでのスタートになりますから!(=^・^=)
では、GOOD LUCKニャ~ン!(=^・^=)
雀猫王・専用投票所BBS
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だるま猫です、ニャ~ン!(=^・^=)
毎度の記事UP大幅遅延、深くお詫び申し上げます・・・。<(__)>
なお、前回第124日目用の当記事において・・・、
so-net版では全部正常記事UPできたのですが、
YAHOO版では文字数制限によりこれが敵いませんでしたので、
YAHOO版で掲載できなかった牌譜選択のヒント・ユルユルゾーンNo.101~150を今週も再度掲載し(文章内容は先週と同一)、
さらに今週はユルユルゾーンの残り部分、No.151~170について追加掲載します!
前半ではだるま猫の牌譜際ブラインドオープンと動きのあった白虎について、
後半では牌譜選択のヒントについて掲載します!(=^・^=)
競馬DEマージャン結果記事前フリ、さらには雀猫王の結果記事でも触れたとおり、
前回第124日目のだるま猫の牌譜は集計チョンボであり、No.46がめくられていなければならないところを誤ってNo.40をめくってしまったことで先週のだるま猫の投票自体がノーカウントに、誤ってめくられてしまったNo.40はそのままお蔵入りとなります!
このNo.46は、【E-4】・最低最悪というものですが・・・、
コクシに行くのであれば誤った【D-6】の牌譜と速度は同じ。
ただ、その【D-6】と今回の【E-4】の違いは、併行して狙っていく役満の選定が難しい・・・。
国司の材料として、字牌の対子があるかどうか、老頭牌vs字牌の枚数比較において【D-6】と【E-4】は雲泥の差があり、
さらに、手っ取り早いと思われる、『ムリチン』(=無理やり清一色の略)にも行きにくく・・・、【D-6】では最悪でも純チャンに行けそうなイメージあるが、この【E-4】はまずはそのレベルまで持っていくまでに一手以上要する・・・。
どうにもならない牌譜ですが、とりあえずアバウトコクシで基本は字牌のバラ引き、これ絵を目指してドラ系混一色の材料・マンズが寄ってきた場合に限り南一局の親番を意識して立ち回る。
これ以外はダブル役満も視野に入れての目いっぱいに構えて南場後半勝負に焦点を絞っていくしかなかろう。
これで、青龍他二家に加え、鳳凰・なまぴ~さん、さらには個のだるま猫がこの手牌を持ったまま深く沈むことを想定した場合、白虎の面々も楽になるという・・・。
このだるま猫の牌譜選択は、結構他卓も含み意味がありそうな場面ではありましたねえ・・・。
白虎・TAKUさんが一萬を引き込んでコクシ13面テンパイまであと1枚というところまでやってまいりました!
万年記録員さんに危険パトライトが唸る感じになってきていますが・・・。
ここは万年記録員さん以外のコクシ狙い両者がこの第125日目に好牌を引けるか否かで大きく展開が変わってきそうであり、
万年記録員さんは、この第125日目を凌ぎきることができれば、着順表再浮上示唆だけに初夏までに何とか先行あがり完了という道が開けてきそうです!
この三者の今後のスコア移動は複雑で、これに関しては次回以降に当記事において再度特集を組む予定でおり、今のところ考えやすい展開については第124日目結果記事本文において触れており、ここでは割愛させていただくこととします!
さて、今週も牌譜選択のユルユルゾーンの解説でもしてみますか・・・。(=^・^=)
引かれているのが12枚というまだまだ未開発ゾーンではあるんですが・・・。
その分積み込みもまだ結構残っています!
今現在の番号早見表をチェックしてみると、ちょっと110番台が『積み込みの巣』なのではなかろうか的な感じもしなくはないんですが、本当のところはどうなんでしょうかねえ???
内部を見てみると、今まで解説した左の2列(No.1~50、No.51~100)より、Cシリーズ自体が少なく、Dシリーズが多くなっている感じもあります。
役満積み込みももちろんあり、このゾーンにはダブルを狙えるものが!?
意外な場所に隠れていますよ~!\(=^・^=)/
それと、この部分の『タテの50個』全体的に言えることなんですが、
めくりの見た目が、一色手をイメージさせるような、同一種2枚めくりの牌譜が多いような感じもしますねえ・・・。
実はこのゾーンには・・・、
混一色、清一色といういわゆる『染め屋系』という積み込みもいくつかあり・・・。
狙ってみる手は十分あるんですが、その分ガセも多く、ガセを掴まされた場合、如何せんDシリーズが多いというところが考えさせられるところであり・・・。
ちなみに・・・、
いくつか同一種2枚めくりが字牌になっているものがありますが・・・、
340個総じて言えることなんですが・・・、
これらは結構難しい牌譜か、チャンタ系積み込みだったりもするんですが、字一色系を一か八か狙うならこの類を腹括って引いてみるのも手です・・・。
抽選結果から、積み込みが引かれているのがNo.101~118の前半部分に限定されているんですが・・・、
当然のことながら、No.119~150までの間にも積み込みが存在するどころか・・・、
ズバリ、言ってしまいましょうか・・・。(=^・^=)
このゾーンのNo.119~150の積み込み確率は、今現在残っている27個ということで算出すると、
ユルユルゾーン全体の積み込み潜伏確率:17~20%程度を超えています!!!
Dシリーズを掴まされるリスクの考慮は必要ですが、積み込みは割と残っています!
それともうひとつ重要なヒントを・・・。
これまで解説してきた左の2列(No.1~50、No.51=100)と比較し、このNo.101~150(タテの50個、左から3列目)の積み込みは、Aシリーズの割合が高い(Aシリーズ=内容はともかくダブリー確定牌譜)というのも特徴があり・・・、
EXカードがなくなった状況で、どうしても瞬発力勝負に出たいときは狙ってみたいゾーンではありますねえ・・・。
では、掴みたくないEシリーズはどうなっているのかというと???
現在12個引かれてすでにEシリーズが2個出現!!!
これが意味するところは!?
引かれて減少しているのか、逆に他のタテの50個と比較しもともとの潜伏確率が高い故なのか!?
これにつきましてはまだ伏せておくこととしましょう!
全部明かすにはまだ時間がありすぎますからねえ・・・。
このゾーンはまだ未開発であり、もう少し抽選が進んでからさらに突っ込んだ内容をお届けしたいと思います!
このゾーンにはまだ秘密が!?(=^・^=)
残すNo.151~170は・・・、
このゾーンはすでに3枚引かれてBシリーズが1つとDシリーズが2つと微妙なんですが・・・。
この20個のゾーンは案外波荒であり・・・、
残り17個しかない中に、ナントEシリーズが複数手ぐすね引いて待っており、
逆に、積み込みは役満もアリ、Aシリーズ(ダブルリーチ牌譜)も複数あり、これらを含めた積み込み全体像として最悪のモノはなさそうで(カンチャン待ちなど)、しかもちょっと風変わりな手役のモノが多く、クロウト好み系という感じもします。
基本はDシリーズが多めで、Cシリーズの質があまりよろしくない・・・。
ただし積み込み潜伏確率は残り17個ということを考慮すると、ユルユルゾーンとしては他のタテの50個と比較し期待度アップのゾーンとなっています!
まあ、Eシリーズがネックなんでしょうけどね、ここは・・・。
ということで・・・、
ユルユルゾーンでもタテに区切っての50個ずつで見てみると、結構性質が異なることが分かりますね!
真のユルユルはNo.1~50、これにやや近いかなあ・・・というのがNo.101~150。
逆にユルユルゾーンながら、波荒演出もあるのが、No.51~100、No.151~170ということになりそうですね・・・。
以降、今度は波荒ゾーンのヒントも解いていくこととしますが・・・、
実はこの牌譜選択番号早見表には他にもヒントがあります!
これは決勝リーグ終盤にタネあかしをします!(=^・^=)
各卓それぞれ見どころのある次回・・・、
では、第125日目もぼちぼちがんばるのニャン!(=^・^=)









【思わぬ出来事! (=^・・^=)】





















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